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【三々サイズ】版画3319 憩吉岡浩太郎【楽ギフ_のし】【楽ギフ_メッセ】-シルクスクリーン 【三々サイズ】版画3319 憩吉岡浩太郎【楽ギフ_のし】【楽ギフ_メッセ】-シルクスクリーン

いちばん大切なものを、未来へ


作品名
作家名吉岡浩太郎
○作品詳細
作品の種類シルクスクリーン版画
作品の詳細エディション500部/作家サイン
絵サイズ40.9X31.8センチ
額縁サイズ62.5X47.5センチ
額縁のタイプアルミ製デザインフレーム/アクリルガラス付/マット額装
※ブラウンタイプ・ホワイトタイプの2タイプからお選びください。
○吉岡浩太郎プロフィール
1928年山口県に生まれる。
   香月泰男に師事
1967年スクリーン版画の研究を始める
1973年絵画研修のため渡欧
1974年セントラル画廊でスクリーン版画個展
1989年絵画研修のため渡欧
1992年スクリーン版画個展
1996年日蓮宗 円頓寺壁画制作
1997年以降ピクチャーショーで新作を発表
   各種カレンダー、雑誌の表紙に掲載
2001年東京絵画フェスティバル出品
○吉岡浩太郎版画作品について
◎吉岡浩太郎版画についてシルクスクリーンとジグレスクリーンの2種類の版画技法によって制作されています。
 ・シルクスクリーン版画とは、絹の繊細な織布の上に製版し、熟達した高度な摺り技術により
 一色ごとに丹念に摺りあげていく多色刷版画です。
 ・ジグレスクリーン版画とは、デジタル技法による精密機器を利用したアートでコンピュータにより
 色彩分析を行いプリントされています。さらに、耐光性を強まるためにシルクスクリーンによる
 表面処理がされています。
◎エディションとは、作品左下にある限定数をいいます。分母が刷り数で分子が通し番号です。
 通し番号に価値の違いはありません。また、追加再販には、Sまたは’があります。
 APナンバーは作家所有のエディションナンバーです。
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