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織姫の別名は朝顔姫 七夕の節句に 掛け軸/朝顔 中谷文魚作品 桐箱収納-掛軸 織姫の別名は朝顔姫 七夕の節句に 掛け軸/朝顔 中谷文魚作品 桐箱収納-掛軸

いちばん大切なものを、未来へ

掛け軸
朝顔
解説
織姫は別名「朝顔姫」と呼ばれます。花を咲かせた朝顔は七夕の夜に天の川を超えて「織姫」と「彦星」が無事に出会えたしるしとされ、恋愛成就の願いを叶えるということから大変縁起が良いといわれます。7月7日は一年を通じてもっとも邪気が強まる日だといわれ、邪気を打ち払い願いを叶えるしるしとして、また夏を感じさせる花として「朝顔」の掛け軸を飾り、お楽しみ下さい。
作者
中谷文魚
軸寸法
190×47cm(半切立)
軸先
陶器
高級桐箱収納
お掛けいただく時期
七夕の節句に
嬉しい特典
商品が到着次第、すぐにお掛け頂けますよう、風鎮と二重折釘もお付けいたします。